中古の電気自動車は3年落ちを狙え!

2020/04/16 ブログ
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こんにちは、神奈川県厚木市で新車・中古車の販売、アフターサポートをおこなっているピースオートです。

 

いつもブログをご覧いただきありがとうございます。

 

本日は中古の電気自動車は3年落ちを狙え!について解説させていただきます。

 

●なぜ3年落ちなのか?

3年落ちの理由は、比較的バッテリーの劣化が少ない状態といえるからです。

 

3年以上の電気自動車のバッテリーは5万キロ以上走っている物が多く、セグ欠けを起こしているものやバッテリーが劣化している車が多くなります。

 

中古の電気自動車で一番気をつけるべきポイントはバッテリーです。

 

そのため、バッテリーのメーカー保証があるかどうかも確認しておきましょう。

 

しかし、3年以下の型落ちであっても、走行距離や年式、前回の持ち主の乗り方にも影響されるので、総合的な判断をしましょう。


 

●おわりに

本日の内容をまとめると、中古の電気自動車は3年落ちのものが狙い目という内容でした。

 

電動自動車のバッテリーは、ガソリン車のバッテリーと比べて、劣化も早いため、中古の電気自動車の購入を考えている際は、より注意深く点検、確認しましょう。


以上、本日は中古の電気自動車は3年落ちを狙え!について解説させていただきました。

 

次回のブログでは、電気自動車をオススメしたい人はこんな人!についてご紹介させていただきます。

 

本日もブログを読んでいただきありがとうございました(^^)